風俗情報 NURSE DE NICE(ナースデナイス)

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私が風俗嬢になったキッカケは

再婚相手

私の家族は妹二人と母親含め4人家族でした。
父は私たちが小さい時に亡くなってしまいました。
それでも家族四人でたくましく生きていこうと毎日一生懸命暮らしていました。
けれど一つだけ心配な事がありました。
それは夜が怖いという事。やはり女4人だけだと精神的に辛い部分が浮き彫りになってきたのです。
私たちが高校に入ってしばらくたった頃、母は再婚しました。
再婚相手はとても気さくで優しい人でした。
やはり家に男性が居るというのは安心感があります。
しかし生活を続けるうちに新しいお父さんは本性を現し始めます。
今まで女だけの暮らしだったので風呂上りは素っ裸で家の中を歩いても平気だったのですが、
お父さんにジロジロと見られるのに気づいてからは服を着てから風呂場を出る様になりました。
その頃からでしょうか。「何も起こらないで」と不安な日々を送る様になったのは。
しかし私の思いは虚しくある事件は起きました。

人生すらも犯された

思いのほか学校が早く終わり母の代わりに夕ご飯の支度をしようと家に帰った時の事。
家に入ると台所から妹の声が聞こえました。
明らかに普段の生活で発する様な声ではありません。
何だろうと思いそっと覗くと、妹二人がお父さんの大きくなったおちんちんを舐めていたのです。
ショックで硬直していると妹の一人が気づき「パパ、お姉ちゃん見てる」と声をあげました。
表情を変え腰の抜けた私の方へお父さんは走ってくると手足を羽交い絞めにされ身動きが取れない状態に。
「どうしようか」「お姉ちゃんも仲間にしよう」「そうだね」
と混濁する意識の中話し声が聞こえて来ました。
そう、既に妹二人は調教済みだったのです。
それから私は手足をガッチリと縛られ、妹二人に体中を弄繰り回されました。
一しきり私の身体を堪能するとお父さんの肉棒にゴムを被せ始め、
私はそれをアソコに無理やりねじ込まれました。
初めてだったのでかなり痛かったのを覚えています。
私の処女はこの時義理の父親に奪われました。
射精を終えると妹たちはお父さんに「私たちも早くー」と挿入を懇願、 「しょうがないな」というと妹達は次々にお父さんのおちんちんに犯されていきました。
彼女達の快楽に狂う姿を目の当たりにして一気に悲しさが込み上げ
涙が止まらなかった事を今でも覚えています。

結局母親にも相談できず信用できる人が居なくなった私は外泊が多くなり家出同然になりました。
勿論関わる友達もそういう人ばかりだったので地元でも次第に「金を払えばヤれる女」と噂が広まり、
そこでも居場所を失います。
地元を離れ色んな職に就こうと努力をしましたが何処にも雇われることはなく、
気づけば風俗の門を叩いていました。
こうして体験記を書いている今でも私は風俗嬢として働いています。